CW-Xが修理から戻ってきた&最近の減量

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2件のフィードバック

  1. ナキネイリ より:

    2012年10月1日から送料無料(ワコール元払い)が廃止になり、
    修理も破けた場所が縫い目のラインから5mm以上離れてないと
    修理できなくなりました。

    膝を中心にこれだけラインが張り巡らされていて
    これを5mm以上避けながら破くというのはほぼ不可能、
    実質修理できないようなもので
    一旦送料自分持ちで送ったのですが修理不可で
    買って半年のCW-Xを泣く泣く処分しました。

    どうしても悔しかったけど
    どこにもいう場所がなく場違いかと思いますが
    こちらでコメントさせていただきました。
    次回修理出すときはお気を付けください。

  2. bakky より:

    ナキネイリさん

    悔しさ、お察しいたします。

    この修理については2年半前に書いた記事なのに、いまだにアクセスが多いので、CW-X愛用者の多さには驚くばかりです。

    CW-Xの場合、縫い目の近くが避けてしまうと機能性が失われてしまうので修理は簡単ではないと思います。これまでのサポートもワコールの善意だったのでしょうが、もう限界なんですかね。

    ちなみにCW-X並みに高い自転車用のタイツが初使用で破けたときは、ジャージ用のアイロンパッチで直しました。こちらはごく最近の話なので記事を張っておきます。
    http://bug.tank.jp/blog/?p=4570

    流石にCW-Xの場合はこのパッチで直しても機能が失われてしまうでしょうが、あまり力のかからない部分の破れなら修復できると思います。ただ、見た目はあんまり良くないですけど…

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