BRM411の見送りと同級生の引っ越し

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2件のフィードバック

  1. Guile K. より:

    ドーモ、K親分です (笑) お褒めの言葉を頂き、有難うございます。
    今回一番辛かったのは、彼がルート図を持っていないことでした。
    登坂が遅い私の「先に登ってて、下りで追いつくから!」という、いつもの技が使えなかったのですよ。
    登りでは後ろを我慢してついてきて貰って、下りでは自分のペースで下れず、ブレーキをかけながら下りないといけないのが辛かったですねえ。
    でも、おかげで序盤の平坦路も飛ばしすぎることなく、いつもより抑えたペースで前半をこなすことが出来ました。
    これが功を奏して、後半になってもタレが少なく、最後まで均等にパワーを出せました。
    お陰様で良い勉強になりました。 三船さんの教える「長いブルベほどイーブンペースで!」に、
    また一歩近づけたような気がします。
    しかし日本人同士でもライド中の声は届きにくいのですが、ましてや外人さんともなると
    半分以上通じなかったような (笑) 目的は同じなので、適当に相づち打っていれば何とかなったのが幸いでした。
    雨装備の更なる課題も見えましたし、収穫の多いブルベでした。 もう大抵の400kmなら完走できそうな気がします (笑)

  2. bakky より:

    親分、お疲れ様でございました!
    Facebookの方で見ましたが、Rossさんも良い表情で本当に良かったな~と思いますね。
    外人さんとのコミュニケーションはPBPでも役に立つと思います。

    自分もBRM初めて2年目ぐらいまでは割と限界まで頑張って飛ばすスタイルで、後半息切れしてしまっていたのですが、自転車を始めたばかりの友人と一緒にツーリングしたときに押さえて走ると楽な事を学びました。結果的にその方が色々と余裕が出るんですよね。

    もっとも今は限界まで頑張るとか無理~というぐらいに衰えてしまいましたが、仕事が落ち着いてきたらちょっとトレーニング再開しないといけないですねぇ。

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