2015/1/24 讃岐うどん巡り2日目 自転車での讃岐うどん巡礼のコツとは?

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4件のフィードバック

  1. まこた より:

    サイクリングの醍醐味ですね~^^
    いやそれにしてもばっきーさんのこだわりがよく出てていいなあ^^
    うどんも奥が深いですねー。オラは八十八か所の霊場巡りに行ってみたい。

  2. bakky より:

    まこたさん

    回ったコースのルートラボなどを後で付けておきました。

    讃岐うどんには大変こだわっておりまして、色々と回ったのですが時の変化もあり、いつも何かトラブルがありますね。でも、自転車でうどんを食べて回るのは最高の自転車の娯楽だと思います。

    夕暮れの前にはお店閉まりますから、走るのを早めに止めて宿でノンビリして飲みに行けるのも、うどん巡礼の楽しいところです。
    ヽ(´3`)ノ

  3. testujin49 より:

    興味深く読ませていただきました。ガーミンGPSの運用方法もなんとなく分かりましたw

    メールアドレス欄にブログのアドレスを入れました。単なる記録みたいなブログですが(;´д`)

  4. bakky より:

    testujin49 さん

    大体おわかりかと思うんですが、基本はルートラボとかRide with GPSなどのWebサイトでコースを引いておいて、それをGarminに転送して、ルート通りに案内させるのがGarminの基本の使い方です。ルートをGarminに引かせると、狭い道もOKでUターンも自由自在な自転車の場合、効率の悪いルートになることが多くて役に立たないんですわ。

    上記の使い方であれば、ちょっと寄り道しても地図上にあらかじめ入れたコースが表示されていますから、コース目指して復帰するように走れば最終的には予定していた目的値に到着出来ます。目的地だけ入れておいて、ルートをGarmin案内させるというカーナビ的な使い方を期待すると大きく裏切られますよ。

    という訳でルート案内させないならOSM地図で十分なのです。シティーナビゲータは駅とかコンビニなどのデータが正確に入っていて、周辺にコンビニがないかな~と探すときに使えますが、今ならスマホがあれば事が足りてしまいますよね。OSMはそういうデータがまだまだ不十分です。

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